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先輩社員の声
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先輩社員の声 Vol.4 青松孝俊
成長機会の宝庫

当社にぴったりだなと感じる言葉であり、私自身この会社の事を語る時に良く使う言葉です。

前職で尊敬する先輩に「成長スピードは責任の重さでも大きく変わる」と言われた事があります。そういう意味では当社では若いうちから裁量を任されるシーンが多くありますし、また何よりも会社自体がまだまだ初期の成長過程にあるという所が大きいですね。

何か新しい事を始めるときは社歴など関係なく社員全員に手を挙げる権利が与えられたり、意見を求められたり。

例えば私も関わりましたが2009年度当社で初の試みとなる新卒採用。この時、初めてにも関わらず若手社員が主体となりプロジェクトチームを作りました。チーム全員が右も左もわからないままはじまり、もちろん色んな人の手を借りながらですが最終的には成功に結び付ける事が出来ました。この時は熱いリーダーのもと、”成長に一直線”というスローガンを掲げ、会社の成長の為、自己の成長の為と全員でゴールを共有し、大変有意義な時間を過ごす事が出来ました。そして今後、その時に採用された20名の新人たちが活躍してくれれば私たちは大きな喜びと更なる自信を持つ事が出来ます。

そして、そんな会社だからこそ、日々ゴールをイメージしそれに向かって全力で走る事が出来る人にはやりがいを感じる瞬間が多く訪れるとも考えます。

私の場合で言うと、入社して現在に至るまでまだ3年も経たないのですが既に4支店ほど渡り歩いております。その時々で人事異動の辞令を頂いた瞬間などはこの会社に必要とされているなと実感が湧いてき、そんな時にチャンスが来たとやりがいを感じます。

また当社の場合は人事異動だけにかかわらず特にそういった成長機会はゴロゴロ転がっています。ただその機会を創り出し、経験していくのも全て自分次第であり、会社の成長スピードに負けるようであれば辛くなるかもしれません。

私自身ここでは語りきれないほど数々の失敗もしてきておりますが、いくつの機会を創り出して経験してきたか。年齢や社歴に関係なくこの数によって差が出てくると考えています。

価値観は人それぞれ異なるとは思いますが、この会社で働く理由を持ち、前を向いて頑張れば必ず多くの機会にぶつかるはずです。

先輩社員の声 Vol.5 鄭 裕己
先輩社員の声 Vol.5 鄭 裕己
入社のきっかけ

実は社長とは入社以前からの知り合いでした。ですので創業間もないころから当社の存在自体は知っていました。

しかしあの頃はまさか入社するとは想像もしていなかったですね。
当時私は飲食店のフランチャイズ本部で新業態開発の仕事をしておりました。

もともと私はサラリーマンとは給料を貰いながら勉強をさせてもらうというスタンスであり、ゼロから大きなモノを生みだすその仕事に携わりすごくやりがいも感じておりました。

しかしある時を境に在籍していた会社の経営状況が下降気味に、私達の仕事の範囲も狭まり転職を考える様になりました。

そんな事を知ってか知らないでか凄いタイミングで社長が声を掛けてくれたのです。
まだ色々勉強したい気持ちと戦いながらではありましたが、「勉強もいいけど、それらを試す事はいつする?失敗してもいいから試す機会を持たなければ意味が無いのではないか?」と言われインプットする事だけに固執していた自分に気づき、「うちで試せばいい」と言われ決断に至りました。

 私自身、特別に学歴がある訳でもないですし、かといって普通で終わってしまうとか、挑戦しない事が嫌いなタイプで、ベンチャー志向と言いますか自己の成長を考えると今ここにいるのは必然だったのかもしれません。 

会社の事は入社以前に社長からよく聞いていました。
非常に成長スピードが速く、社長の頭にある数々のビジネスモデルとその将来性にワクワクするような会社だなと感じていたのを覚えています。

入社後は、全体を見て体育会系だなと感じましたが、少し異質な(良い意味で)感じもしました。個性が強い人間が多くバラバラのようでまとまっている、結束力が強いといいますか、楽しみな集合体だなと感じました。客観的に、まとめる側は大変そうだなとも。(笑)

今では、当時から持っていた、この会社がどの様に成長していくのかという興味に足して、その一員である事に喜びを感じています。また、当事者としてのプレッシャー等も密かに感じる時もありますが会社と社員、お互いがwin-winの関係を築くことができれば私はそれがベストだと考えモチベーションに変えています。

今後も常に自分自身がビジネスマンとしてもっともっと成長する為の機会を求めていたいです。やりたい事や興味がある事を挙げればきりがないのですが、もともと自らが何かを生みだし形にしたいという考えです。今後も色々な事にチャレンジし、思う存分経験させて頂きたいと思います!

 
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