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ブロードバンドが当然の時代

親会社である株式会社イメージワークスにて2005年より事業化し事業部の売上が目標値を超えた事を区切りとして2006年に独立、分社いたしました。その後も通信業に特化したセールスプロモーション事業に専念し拡大してまいりました。

主力商品がNTT西日本様のフレッツ光という知名度、競争力のあるサービス強みを活かし順調に成長してまいりました。2008年現在ようやくADSLを光ファイバーが契約数を上回るようになりましたが、全世帯からみた普及はまだ数年かかる見通しです。

明るい材料としては、2008年に大都市圏でフレッツ 光ネクストがサービス開始をしたことにより今後、インターネットの活用方法が大きく変わることが予想されています。具体的には今まではPCユーザー中心だったのですが今後はテレビに直接光ケーブルを繋ぎ、地デジ対応化やビデオオンデマンドを使ったNHKの再放送などで御年配の方にも楽しめるコンテンツが多数誕生します。

それに従い弊社の事業も光回線のプロモーションからコンテンツサービスへ移行する準備をすすめています。

ブロードバンドが当然の時代

これまでの営業努力により不動産管理会社様、家主様と沢山のご縁を頂いております。その中で私達の得意分野でお役に立つべく事業を始めました。今日、光ファイバー対応は入居者獲得の必須項目に挙げられますが実際には全物件の半分以上が依然設備が導入されていない状態です。ビル・マンションには様々な大きさ、タイプがあり入居者様によりインターネットの需要・活用方法も様々あります。

当然、求められるスペック、価格も変わってきます。

弊社はこれまでの経験、入居者様のニーズをリサーチし入居率向上及び資産価値向上に繋がるインターネット設備、セキュリティーなどの導入をさせていただいております。

今後、不動産業界とのアライアンスは更に強化し新しいビジネスモデルを展開してまいります。

取り扱い商品  
高品質の光ファイバー
当社では高品質の光ファイバーをより充実してご利用できるよう多彩な商品を用意しております。
光ファイバー
光ファイバーの一番の魅力は、最大200Mbpsの速さ。

超高速光インターネット接続
NTT西日本収容ビルからお客さま宅までを複数のお客さまにて共有する、上り下り最大1Gbpsで接続するベストエフォート型サービスです。

※「フレッツ 光ネクスト」は、NTT西日本収容ビルからお客さま宅までを最大1Gbps(1,000Mbps)の光回線で接続し、複数のお客さまで共有するサービスです。
※お客さま宅内に設置する加入者網終端装置(CTU)の技術規格は、フレッツ 光ネクストファミリータイプ/マンションタイプでは最大100Mbps、エンタープライズタイプでは最大1Gbps(1,000Mbps)であり、お客さま宅内での実効速度を示すものではありません。通信速度はお客さまのご利用環境(パソコンやルータなどの接続機器の機能・処理能力、電波の影響等)や回線の混雑状況等によって低下することがあります。

速度比較グラフ
選べるプロバイダ

光ファイバーなどのブロードバンドの導入の恩恵は、高速安定のインターネットだけではありません。例えばTVと繋げて、大画面・高画質の映像コンテンツを楽しむことができます。

当社では、そういった次世代映像コンテンツを推進しており、お客様にご提案しています。豊富な独自コンテンツで人気の『アクトビラ』や、USENグループが提供する『U-NEXT』、NHKの過去の放送が見れるぷららの『ひかりTV』など、お客様の嗜好や使用用途に応じて、多数ご用意しております。しかも、これらに共通するのは、面倒な工事等無しで接続でき、複雑な操作等も無く簡単に豊富な映像コンテンツを楽しむことができます。当社では、一人でも多くのお客様に次世代映像コンテンツを楽しんでいただけるように、自信を持ってご提案させていただきます。

選べるプロバイダ
映像コンテンツ

NTTという安心感が得られる方には、その点が最大のメリットになるでしょう。NTTのフレッツ光・Bフレッツが、他社のFTTH(光接続)サービスと最も異なるのは、(フレッツISDNやフレッツADSLなどの)フレッツシリーズ同様に、プロバイダが選べる点です。加入したプロバイダーのサービスが使用用途に合わない、あるいはネット利用方法が変わったので、適したサービスを実施しているプロバイダに乗り換えたい時に、プロバイダーが選べるのは非常に便利です。

逆に、突然の引越しなどで、地域密着型のFTTHプロバイダならば、それ以降、プロバイダのサービスが使えなくなり、メールアドレスやホームページURLも変わる恐れがあります。

そこで、フレッツ光ならば、引越しした先でも、同じプロバイダを使い続ける事ができます。その際、光ファイバー接続環境が維持できなくても、多くの場合、ADSL等でも同じプロバイダーが利用できます。

プロバイダ
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